- 終了済
- オンライン(ZOOM)
3 Pillars of J-P Patent Translation―Linguistic, Technical, and Legal Issues
『3つの柱【言語・技術・法律】に基づく日英特許翻訳』
日英特許翻訳で注意すべき3つの「柱」を弊協会アドバイザーのジャッジ氏が解説します。
言語・技術・法律の難しさを乗り越えて、上手く翻訳するためのポイントを惜しみなく公開します。ふるってご参加ください。
セミナー内容
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Linguistic
留意すべき日本語と英語の違い
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Technical
技術を英語で表現するときのポイント
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Legal
特許翻訳で押えておくべき法的ポイント
セミナー概要
- 日時
- 2025年2月1日(土)10時~12時
- セミナー料金
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- 1回 9,000円(税込)
- お申し込み締め切り
- 2025年1月30日(木) 正午
担当講師James Judge
(ジェームズ ジャッジ)
一般社団法人 日本テクニカルイングリッシュ協会(TEAJ)アドバイザー
1985年 米国プリンストン大学卒業(物理学、電子工学、生物学の幅広い科学教育を受ける)
1989-1996 大阪所在の特許事務所に勤務
1996-1998 ニューメキシコ大学、マリーランド大学にて微生物学、遺伝子学及び組織学を履修
1998年 米国パテントエージェント登録。米国パテントエージェントとして、大阪のオフィスから米国特許商標庁へ直接出願代理をし、中間処理実務と同時に翻訳業務も行う。

- 関西に独立した米国特許事務所を創立し20年間経営している。
主に電気機械装置、精密機構、医療機器、電気通信、光学装置・装置材料、及び半導体装置に係る約800件の米国出願を代理で行う。
十数件以上の米国を第一国とした特許明細書を一から作成。 - 英訳特許明細書の校閲経験25年・特許明細書の和英翻訳経験20年。
- 特許事務所及び、大手のB2B・B2C製造会社2社で、特許翻訳や特許実務についてのコンサルティングも行う。
- 日本で30年以上暮らす日本語が流暢な米国弁理士。
- オンライン(Zoomのウェビナー)で行います。カメラOFF、音声は基本的にミュートでご受講いただきます。
視聴期間1ヶ月のアーカイブ録画をご提供いたします。 - 本セミナーは英語で行います。スライドの「Take-Home Points(ポイント)」は日本語も併記いたします。
講師は日本語堪能です。